バドミントンの応援にはオリジナルグッズが効く!人気応援グッズランキングも紹介

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こんにちは「大同至高」のライターチームです。バドミントンの応援において、オリジナルの応援グッズはチームの士気を上げ、応援を盛り上げるための重要な要素となっています。

本記事では、バドミントンチームがオリジナルの応援グッズを作製する際のポイントや魅力について解説します。名入れだけではなく、オリジナル性の重要性や効果に焦点を当て、どのようにしてバドミントン応援を盛り上げるかを考察します。さらに、人気の応援グッズランキングも紹介し、バドミントンチームがファンと一緒に盛り上がる応援づくりに役立つ情報をお届けします。

バドミントンの応援にはオリジナルグッズが効く!人気応援グッズランキングも紹介-写真

バドミントンチームがオリジナル応援グッズを作るメリット

バドミントンチームがオリジナル応援グッズを作るメリット-イメージ写真

〈チーム側のメリット〉応援グッズが一体感とモチベーションを高める

チームで応援グッズを揃えることは、一体感や大会会場での存在感を高めるだけでなく、選手のモチベーション向上やチームブランドづくりにもつながります。

  • 応援席・ベンチ・選手の視覚的な統一感が生まれ、チームの一体感が高まる
  • チームカラーやロゴが目立ち、大会会場での存在感・認知向上につながる
  • 応援が可視化されることで、選手のモチベーション向上に寄与する
  • 日常練習から大会まで継続して使用できる
  • オリジナルグッズがチームブランドや対外的な印象づくりに役立つ

〈ファン側のメリット〉応援グッズが参加意識と応援の楽しさを高める

応援グッズはファンや保護者がチームを身近に感じ、応援への参加意識や楽しさを高めるきっかけとなります。継続的な応援やコミュニティづくりにもつながる点が魅力です。

  • タオルやTシャツなどを身につけて応援することで当事者意識が生まれる
  • 応援席に一体感が生まれ、応援の楽しさや盛り上がりが高まる
  • 試合観戦の記念や思い出として形に残る
  • チームオリジナルデザインにより愛着が生まれやすい
  • 継続的な応援やファン同士のコミュニティ形成につながる

バドミントン競技に適したオリジナル応援グッズとは

バドミントン競技に適したオリジナル応援グッズとは-イメージ写真

バドミントンは屋内競技であり、試合環境や観戦距離、競技特性が他スポーツと異なります。そのため応援グッズも競技に合った設計が重要です。ここでは、バドミントン応援グッズを選ぶ際に押さえたいポイントを整理します。

軽量で持ち運びやすいこと

体育館内での移動や観戦時を考えると、かさばらず軽いグッズが適しています。荷物が多くなりがちな大会会場でも扱いやすく、子どもや保護者でも負担なく使える点が重要です。

屋内会場でも目立つサイズ・面積の大きいアイテムであること

バドミントンの試合会場である体育館は観客席とコートの距離があり、小さなグッズや細かいデザインは遠くから認識されにくい傾向があります。そのため応援グッズは、タオルやTシャツ、フラッグなど表示面積が大きいアイテムを選ぶことが効果的です。

応援動作に合わせて扱いやすいこと

立ち上がる、掲げる、振るなど応援時の動作に合わせて扱いやすい形状が望まれます。片手で持てるサイズや、畳める・首に掛けられるなど、観戦姿勢を妨げない設計が重要です。

大会や複数試合で繰り返し使えること

応援グッズは単発の試合だけでなく、リーグ戦や大会など複数の試合で継続して使えるものがおすすめです。繰り返し使用されることで応援席の一体感やチームカラーの定着が進み、チームらしさが自然と浸透していきます。耐久性や洗濯のしやすさなど、長期使用を前提とした仕様も重要なポイントです。

オリジナルのバドミントン応援グッズを作る際のコツ

オリジナルのバドミントン応援グッズを作る際のコツ-イメージ写真

オリジナルで応援グッズを作ることが良いことはわかったものの、「どのようにデザインすればよいか」「名入れと何が違うのか」と悩むチームも少なくありません。ここでは、バドミントン応援グッズをオリジナルで作製する際に押さえたいデザインの考え方と進め方を解説します。

バドミントンらしいモチーフを取り入れる

競技特性が伝わるモチーフを入れることで、既製品の応援グッズとの差別化ができます。シャトル、ラケット、コートライン、ネットなどはバドミントンらしさを表現しやすい要素です。シルエットやアイコン化したモチーフは小物にも展開しやすく、統一デザインにも向いています。チームロゴと競技モチーフを組み合わせることで「競技×チーム」の独自性が生まれ、他では手に入らない特別感のある応援グッズになります。

チームらしさが伝わるロゴ・カラー設計を意識する

応援グッズの印象を左右する最も重要な要素が、チームロゴカラーの扱い方です。ロゴを単に配置するだけでなく、チームカラーをベースにした配色やパターン化によって「どのチームの応援か」が一目で伝わるデザインになります。統一されたビジュアルは大会会場でも視認性が高く、ブランド感や存在感の向上にもつながります。複数アイテムを展開する場合も共通デザイン軸を決めておくと、シリーズとして揃えやすくなります。

名入れとの差が出る“オリジナル構成”で考える

既製品に名前やロゴを入れるだけの名入れは手軽ですが、デザイン自由度に限界があります。オリジナル応援グッズ作製では形状・色・配置・印刷範囲まで設計できるため、チーム独自の世界観を表現できます。例えば、チームカラーの生地や素材を選ぶ、全面柄にする、形状を競技モチーフにするなど、名入れでは難しい表現が可能です。応援グッズをブランドアイテムとして位置づけるなら、最初からオリジナル前提で設計することが重要です。

観戦シーンを想定したサイズ・視認性にする

応援グッズは「会場でどう見えるか」が重要です。体育館の観客席からコートまで距離があるため、小さすぎる文字や細かい柄は視認しにくくなります。チーム名やロゴは遠くからでも認識できるサイズ・コントラストにすることが大切です。

複数アイテム展開を前提にデザインを設計する

オリジナル応援グッズはタオル・Tシャツ・キーホルダー・うちわなど複数展開されることが多いため、単品ごとに別デザインにすると統一感が失われます。基本ロゴ、サブモチーフ、パターンなどのデザイン要素を整理し、どのアイテムにも展開できる設計にしておくことがポイントです。シリーズで展開しやすくなり、ファンがコレクションしたくなること間違いなしです。

制作の進め方は「目的>デザイン>アイテム選定」の順

オリジナル応援グッズ制作は、いきなりアイテムを選ぶよりも「誰が・どの場面で使うか」という目的整理から始めると失敗が少なくなります。次にチームらしさを表現するデザイン方針を決め、その後に最適なアイテムへ落とし込む流れが理想です。この順序で進めることで、用途とデザインが一致した応援グッズになり、継続的に使われるアイテムとして定着しやすくなります。

人気応援グッズランキングTOP10

大同至高の応援グッズの中で人気のグッズをランキング形式で紹介します。(2026年2月当社調べ)

10位 ぺったんこメガホン

ぺったんこメガホン‐写真

ワンタッチで丸くなる便利なメガホンです。使用していない時はぺったんこでA4に収まるサイズなので、かさばらずに持ち運べます。オプションで紐をつければ、応援時には首から掛けることもできます。

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9位 組み立てペンスタンド(帽子付きユニフォームタイプ)

組み立てペンスタンド(帽子付きユニフォームタイプ)‐写真

A4シートからのりやハサミを使わずに組み立てられ、組み立てるとユニフォームの形をしたペンスタンドです。真ん中の仕切りがユニフォームから飛び出す楕円の形状になっており、帽子やヘルメットやロゴなどのデザインが入ります。

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8位 サンバイザー

サンバイザー‐写真

納品・配布時はシート状で配布でき、簡単に組み立てられるサンバイザーです。お子様向けイベントで喜ばれます。差し込みだけで装着できるので、輪ゴムなど必要なく、小さなお子様の誤飲の恐れもありません。チームのマスコットキャラクターデザインでの作製もおすすめです。

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7位 組み立てお面

組み立てお面‐写真

納品・配布時はシート状で配布でき、簡単に組み立てられる立体的なお面です。お子様向けイベントで喜ばれます。チームのマスコットキャラクターデザインでの作製がおすすめです。形状設計もお任せください。

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6位 ハリセン横断幕

ハリセン横断幕‐写真

広げて持てば横断幕になり、たたむとハリセンになる2WAYの応援グッズです。紙製のハリセンと違いPP製なので、水や汗に強く、繰り返し使えます。ハリセンで音を出して好きなチーム、選手を応援できます。来場特典として配布すれば観客席をチームカラー一色にして一体感が味わえます。本体の上下にロックが付いているので、コンパクトになって持ち運びにも便利です。

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5位 ユニフォームうちわ(取っ手付きタイプ)

ユニフォームうちわ(取っ手付きタイプ)‐写真

ユニフォーム型の取っ手付きうちわです。選手別やキャラクター別で柄を変えて作製できるため、コレクションアイテムとしておすすめです。紙製のうちわと違って水に強く、屋外イベントにもぴったりです。丈夫なので複数の試合で繰り返し使えます。透明素材特有の透明を活かしたクリアなデザインもおすすめです。

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4位 サンダークラッカー

サンダークラッカー‐写真

小判型に空いた持ち手をぎゅっと握り込んで振ると、カタカタと音が鳴る応援グッズです。配布時は平らな状態でかさばりません。持ちやすく振りやすいので誰でも簡単に使用できます。

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3位 ハンドクラッカーソード

ハンドクラッカーソード‐写真

振るだけでカタカタと音が鳴る「ハンドクラッカー」のソード型タイプです。かっこいい剣の形で応援を盛り上げます。配布時は平らな状態なのでかさばらず持ち運びやすいです。応援するときはワンタッチで立体になります。

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2位 ハンドクラッカー

ハンドクラッカー‐写真

左右2箇所の持ち手を押して立体にし、振るとカタカタと音が鳴る応援グッズです。配布時は平らな状態でかさばりません。中の鳴子部分にキャラクターを入れ、外側に窓のデザインを入れれば中のキャラクターが揺れてかわいらしいです。左右対称な形状のため、デザインも入れやすいです。

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1位 メガホンうちわ

メガホンうちわ‐写真

応援グッズの定番であるメガホンとうちわが一つになりました。平らの状態の時はうちわとして扇げ、持ち手を軽く押せば立体のメガホンになります。配布時は平らな状態でかさばりません。紙製のうちわと違って水に強く、屋外イベントにもぴったりです。丈夫なので販促効果も長く続きます。透明素材特有の透明を活かしたクリアなデザインもおすすめです。

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まとめ

バドミントンの観戦シーンにおいてオリジナル応援グッズは、チームの一体感や存在感を高めるだけでなく、ファンの参加意識や応援の楽しさを広げる重要な役割を持っています。特にバドミントンは屋内競技であるため、軽量性や扱いやすさ、会場で目立つサイズ感など競技環境に合った設計が欠かせません。名入れではなくオリジナルで作製することで、チームらしさが伝わる応援スタイルが生まれ、選手とファンが一体となった応援の雰囲気づくりにつながります。

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